ナム・ジヒョン
名前
ナム・ジヒョン
ハングル
남지현
生年月日
1995年9月17日
身長/体重
167cm
学歴
西江大学心理学科
血液型
B型

多くの作品でヒロインの少女期を演じる

04年に『愛してると云って』で子役デビュー。『善徳女王』のイ・ヨウォンや『ジャイアント』のパク・チニなど多くの作品でヒロインの子役を演じてきた。ドラマ『エデンの東』『善徳女王』ではMBC演技大賞を受賞。20代に入ると大人の女性の魅力が増し、近年では純粋なヒロインを好演。『家族なのにどうして』で純朴なソウル役を好演、17年の『怪しいパートナー』では新人弁護士のヒロインを演じる。

完璧主義者

仁川市出身。母親がバラエティ番組に申し込み、7歳でテレビ出演。芸能活動と学業を見事に両立し、自己推薦で大学へ進学。自己評価は「完璧主義者」。

ナム・ジヒョンの主な出演作品

あやしいパートナー~Destiny Lovers~』『100日の郎君様

ナム・ジヒョン

出演作レビュー

mikako
『ショッピング王ルイ』(16) コ・ボクシル役

電気も通っていないような山奥に住んでいた女の子。弟の家出と祖母の他界をきっかけにソウルに出る。

ドラマ序盤では秘境のような山奥に住んでいる設定だったので、肌は浅黒く、すっぴんで、髪も天然パーマをそのままにしていました。そんな様子でもキラキラした笑顔で、とても可愛く見えました。ソウルの出てきてからは、少しずつおしゃれになっていきます。最終回には綺麗にお化粧をして、髪もつやつやで、女の子から女性になっています!緩やかな変化ですが、見どころだと思います。相手役のソ・イングクさんとの息もぴったりで、微笑ましくて仕方ありませんでした。

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